羽衣酒場の調理場は修羅場と化していました。
リッタ「はい‼️オーダー承知サンキュー」
シノ「アコ、私は何をすればいいかしら?」
アコ「あはは、シノさんは見守ってください♪管理者の能力だけはシノさんはピカイチですから♪」
シノ「さらっと傷ついたわ...」
リッタ「サダクニ様のオムライスサンキュー」
リリコ「イサカ主任、サダクニ様にこれをお持ちして...」
イサカ「ええっ!はい。承知しました」
店内
イサカ「サダクニ様、ご注文のオムライスでございます」
サダクニ「とても家庭的なオムライスだ。しでんのケチャップ文字も可愛いじゃないか」
イサカ「サダクニ様、私が今度もっと美味しいオムライスをご提供致します」
サダクニ「イサカ主任、それは流石に...///」
フィオ「イサカ主任、公私混同は駄目にゃ~♪」
イサカ&サダクニ「...///」
ミヤコ「初々しいわ~。ねぇジョージ?」
ジョージ「あぁ...」
???「羽衣酒場の責任者の方はいらっしゃいますか?」
つづく
(リッタ会長さんの協力を得てお送りします)