ナツオ班長がレオナの隼一型を整備していたら、コクピットから何やら通販カタログが出てきました。
ナツオ「レミ通販カタログだぁ~?なんだこれ?【だれかとまざるくん】?
ナツオ班長は笑いながら言ってカタログをその場に置きました。
ノリユキ「班長の欲しい物はあれか!」
勘違いしたノリユキは、レミ通販カタログに【だれかとまざるくん】を発注してしまいました。
~数日後~_
レミ「【だれかとまざるくん】お届けッスよ~‼」
ナツオ「ん?頼んだ覚えはないぞ?」
レミ「お代は先払いしてもらってるッスよ!ありがとうございましたッスよ~♪」
ナツオ「どうすんだ?こんなモン……」
ケイト「【だれかとまざるくん】意味不明…故に興味深い案件…」
ナツオ「ケイト…!!私は嫌な予感しかしないぞ…」
ケイト「このボタンを押すと良いらしい…ケイトは押してみる……」
ボンッ!!
ケイトナツオ班長「ケイトナツオはノリユキにイナーシャをぶっ刺してやる事を試みる。」
~閑話休題~
ノリユキ「なんでこうなるの~‼」
[完]